イソップ寓話の教訓No.22 「狐と木こり」
イソップ寓話の教訓「狐と木こり」の話。八方美人は、どこかで誰かを裏切っている、と言いう教訓。
イソップ寓話の教訓No.13 「石を曳き上げた漁師」
イソップ寓話の教訓「石を曳き上げた漁師」 大漁だと思ったが網の中は石や木ばかり。落胆した漁師に向かって老人が言ったこととは・・・。 有頂天になったり、落ち込んだりしないこと、という教訓。
イソップ寓話の教訓No.390 「烏と水差し」
イソップ寓話の教訓「カラスと水差し」 水差しの水が飲みたいカラスは知恵を絞ったところ・・・。知恵は腕力に勝る、という教訓。
イソップ寓話の教訓No.150 「ライオンと鼠の恩返し」
イソップ寓話の教訓「ライオンと鼠の恩返し」の話。今は役に立たなくとも、いずれ役に立てるときは必ず来る。
イソップ寓話の教訓No.67 「旅人と斧」
【手柄を独り占めするとリスクも一人で負う!】 二人の男が一緒に旅をしてた。一人が斧を見つけたので、もう一人が「俺たちは見つけた」と言ったところ、はじめの男は「俺たちは見つけた、ではなく、君が見つけた!と言うべきだ」と注文をつけた・・・
イソップ寓話の教訓No.65 「旅人と熊」
イソップ寓話の教訓「旅人と熊」の話。災いが真の友かどうかを試す機会になる。